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D2Cブランドの「UGC活用」事例集

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近年、デジタル広告を取り巻く環境の変化や、スマホ、SNSの普及に伴う大量の情報流通により、機能性や価格の訴求では生活者に商品を選ばれることが難しい時代になっています。
このような変化に対して、新たなビジネスモデルとして注目を集めているのが「D2Cモデル」です。

現在、多くのD2C企業が、顧客の声である「UGC」をビジネスプロセスの構築や改善に活かすだけでなく、新規顧客獲得~リピート・ファン化までマーケティングの各フェーズでも戦略的に活用することで成果を上げています。

本資料では、その中でも新規・既存顧客向けの「LP」でのUGC活用に絞り、D2Cブランドの事例をご紹介してまいります。

掲載企業

  • - オイシックス・ラ・大地株式会社(大地を守る会)
  • - DINETTE株式会社(PHOEBE BEAUTY UP)
  • - 株式会社バルクオム(BULK HOMME)
  • - ベースフード株式会社(BASE FOOD)
  • - 株式会社I-ne(BOTANIST)
  • - 株式会社ランクアップ(MANARA)
  • - 株式会社Sparty(MEDULLA)