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ツール導入により動画活用が一気に推進!三菱鉛筆が語る動画制作インハウス化3つのメリット

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uniやジェットストリームをはじめとした筆記具の製造・販売をする三菱鉛筆株式会社。筆記具開発の技術を活かし、産業資材事業や化粧品事業などを展開しています。
同社は2020年10月から動画制作のインハウス化を開始。従来の動画施策に比べ、費用コストを押さえながら営業販促への動画活用を実現しています。
今回は、動画制作のインハウス化に至った背景や同社の動画施策の裏側について、営業支援・販促プロモーション領域を担当する大川氏にお話を伺いました。

  • インハウス化の背景にはカジュアル動画ニーズの増加
  • 費用と時間をかけずに動画を作りたかった
  • 動画制作をインハウス化する3つのメリット
  • 従来のやり方よりも、内製化したほうが費用対効果が高い
  • スキルやセンスがなくても、簡単に動画制作ができる

 

-動画での広告配信を強化された背景を教えていただけますか?

大川氏:公式SNSアカウントや、展示会や見本市で使用しています。
2020年はコロナの影響で新商品をお披露目する展示会がオンライン開催となりました。
筆記具のようなアナログな商品は、オンライン上で商品の特徴や良さについてお客様にお伝えするのが難しくなります。
オンラインでも商品の魅力が伝えられるように動画を掲載しました・・・・

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