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化粧品・健康食品企業のCVR改善事例10選

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デジタル広告市場でめまぐるしい変化が起きる中、広告予算の投下に偏重しすぎることなく、LPに流入したユーザーの転換効率(CVR)改善やLTV評価に基づく広告運用に注力する企業が増えています。

これらの具体的な手法として注目を集めているのが、生活者のリアルな声であるUGCの活用です。押しつけ感のある広告が嫌われ、企業の一方的なメッセージが生活者に届きにくくなる中、実際の体験談であるUGCは信頼されやすく、購入前の意思決定に影響を与えるコンテンツとして価値が向上しています。

本書では、化粧品・健康食品企業がUGCを活用してCVR改善を実現した事例をご紹介します。

掲載企業

オルビス・アテニア・DINETTE・SOLIA・健康コーポレーション
ベルタ・鈴木ハーブ研究所・チュラコス・サンスター・ナチュレジャパン