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「買わない理由」を分解すると、何が見えるのか?
〜ネガティブ要素を戦略の武器にする、CExPs分析とは〜
2026年3月5日(木)13:00-14:30 オンラインでのライブ配信「Zoom」
セミナー概要
貴ブランドでは、顧客が「買わない理由」が見えていますか?
CExPsは「カテゴリー・イグジット・ポイント」の略で、
顧客がブランドから"離れる理由"を「購入障壁」と「体験不満」の2軸で分析する、
アライドアーキテクツが独自開発した手法です。
この分析により「なぜ買われないのか?」「なぜ離脱されるのか?」が可視化され、
新規獲得と継続率向上に直結する、戦略の重要な補助線となります。
ではどのようにしてCExPsを導き出せばいいのか?
ヒントは、アンケートでは語られない「顧客の本音」にあります。
本セミナーでは、CExPsについての基礎解説に加え、ゲストに睡眠サポート商品「NIGHT CHERRY ESSENCE」を手掛けるAuB株式会社 岸田氏をお迎えし、新規市場参入時にこの手法をどう活用したか、自社の想定する仮説をデータでどう検証・確信に変えたか、市場不満軸から導いた訴求最適化プロセスまで、実践的なノウハウを深掘りします。
アンケートでは本音が聞けない、離脱率の原因が特定できない──
そんな課題を抱える経営者、事業責任者、マーケター必見の実践型セミナーです。
「想像」から「確信」へ──データが生んだ推進力を、ぜひ体感してください!
アジェンダ
- カテゴリーイグジットポイント(CExPs)とは何か?
- AuB様事例:睡眠サポート市場参入で実践したCExPs分析
- トークセッション:今後の展望・広がりについて
- Q&A
こんな方におすすめ
- 顧客の声(VOC)を活用した具体的手法を知りたい
- VOCデータは蓄積しているが、活用の方法が分からない
- 顧客の声をもとにしたファクトベースな意思決定ができていない
- 顧客解像度が低く、戦略方針策定や打ち手が感覚に頼りがちになっている
- 同業界・同業種での成功事例から実践的ノウハウを学びたい
- D2C・EC事業の成長戦略に悩んでいる
登壇者
スピーカー

岸田 圭介(きしだ けいすけ)
AuB株式会社
マーケティング本部 ECマネージャー
2024年8月よりAuB株式会社に参画。現在はEC領域責任者としてD2Cヘルスケアのデジタルマーケティングを統括。データドリブンな意思決定と顧客インサイトを起点とした施策設計を実践。
モデレーター
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今崎 裕二(いまさき ゆうじ)
アライドアーキテクツ株式会社
営業統括 統括部長
2016年より広告事業部に参画。 通販顧客を中心とした新規営業を担当。 その後、アカウントプランナーとしてプロモーション~ダイレクトレスポンスの領域まで幅広く担当。
2020年より現在の部署にて、ECの売上向上を支援する運用型UGCソリューション ” Letro ”を通じてD2Cブランドをはじめとする通販顧客を生活者起点のマーケティングで支援。2024年より現職。
開催概要
| 開催日時 | 2026年3月5日(木)13:00-14:30 |
|---|---|
| 会場 | オンラインでのライブ配信 「Zoom」にて配信いたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 300名 |
| 注意事項 |
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