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インバウンド施策どう見直す?
市場変化をふまえた短期対応と中長期の備え

2026年2月19日に開催したWebセミナーのアーカイブ配信です。
動画をYouTube(限定公開)でご視聴いただけます。

セミナー概要

2025年の訪日外国人客数が推計約4,270万人となり*、初めて4000万人を突破しました。 
インバウンド市場は上昇する一方で、訪日行動や予約動向には変化が起き、今後も変化することが予想されます。

特に中国訪日客については、不透明感を含んだ状況が続いており、これまで中国インバウンドを軸に施策を展開してきた企業にとっては「このまま続けてよいのか」「何を見直すべきか」の判断が難しい局面にあります。

そこで本セミナーでは、最新の訪日客データや中国訪日客の動向を整理したうえで、各社がどのように動いているか、いま見直すべき施策は何か、さらに今後の変化に備えて検討しておきたい中長期の考え方・施策を解説します。「続けるもの」「見直すもの」「備えるもの」を整理するための判断材料にお役立ていただければと思います。

* 2026年1月21日観光庁発表【インバウンド消費動向調査】2025年暦年の調査結果

アジェンダ

  • インバウンド市場で起きている変化と最新傾向
  • いま見直すべきインバウンド施策(短期視点)
  • 備えるべき施策・考え方(中長期視点)

こんな方におすすめ

  • 中国インバウンドを中心に施策を組んできたが、今後の方向性を確認したい方
  • インバウンド施策の成果が見えにくくなってきたと感じている方
  • 市場変化をふまえ、いま見直すべき点・備えておくべき点を整理したい方
  • 国別・顧客特性別に、より費用対効果の高い施策を検討したい方
  • 将来的なグローバル戦略を中長期視点で考えたい方

登壇者

スピーカー

眞仁田さん

眞仁田 護(まにた まもる)

アライドアーキテクツ株式会社

ITベンチャー企業に約5年間勤務。事業責任者としてWebマーケティングや自社サービスの全国展開に携わった。
今後国内の人口減少や高齢化が進む中では外需獲得が重要になると考え、「日本企業の外貨獲得に貢献する」ため、2023年にアライドアーキテクツ入社。
大手小売業や観光業などを中心に、インバウンドや越境ECに関するプロモーションを総合的に手掛けている。

開催概要

会場

 YouTube限定公開 

参加費 無料
定員 制限なし
注意事項 予告なく公開を終了する場合がございます。

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